Hyggeligのご案内

Hggeligとは

Hyggelig[ヒュケリ]とは、「心地よい」 ということ

 北欧の言葉でHygge[ヒュッゲ]は、「親しい人と楽しい時間を過ごすこと」、「大事なモノと長く付き合うこと」、「人とのふれあいから生まれる温かで心地よい雰囲気」などの意味があります。

暮らしの中で、人とモノとのHyggeな関係を大切にしたい。
ご縁があって出逢えた人と、温かで心地よい関係を築きたい。
お気に入りのモノ、大切なモノと長く丁寧に過ごしていきたい。
自分の心と身体にとって “心地よい” ものと暮らしていきたい。
足と歩きにとって快適で、心地よく、それを履くことで楽しい時間を過ごせるように…
ここに足を運んできてくださった方にとって、心地良い場所となれるように…

そんな想いを大切にしながら、あなたにとっての “心地よい” になれるよう、
一つ一つの工程を丁寧に心を込めてお作りします。

アクセス

Hyggelig 代表 荻野 敦子

理学療法士としてリハビリ業務を兼務しつつ、靴の学校GraceShoseを経て2009年5月よりオーダーメイドシューズ&インソールの工房 Hyggeligを開く。
靴の基となる「木型」の奥深さに触れ、基礎の叩き直しと木型修正技術の獲得のため靴の自作工房 hiroにて学び、2014年2月新規に工房を構える。
2003年より知的障害児・者サッカークラブ(NPO法人トラッソス)にて、子ども達・選手達の足や靴に始まり身体や運動に関する相談などをサポート。
あったらいいな、ありそうでなかったもの、かゆいところに手が届くようなモノづくりを楽しんでいます!
資格 理学療法士
フットケアトレーナー(NPO Orthotics Society License A、4級認定講師)
4人の師匠
  • グレースシューズ教室(靴の学校GraceShose) 松田繁太郎 氏
  • ドイツ人靴職人(in Wermelskirchen) Herr Hans.G.Offermanns
  • NPOオーソティックスソサエティー副理事長 理学療法士 佐々木克則 氏
  • 靴の自作工房 hiro オーダー靴職人 斉藤敏廣 氏